引き寄せの法則

2016年04月03日

その人の幸福だけを願うと、お互いの心の距離がグッと縮まる。期待した見返りに執着すると、お互いの心の距離がどんどん遠のく。

■愛してるのに愛してもらえないのは。


熱烈にアプローチをしても、まるで相手にしてくれない人がいる一方で、なぜだかいつも近くにいる人もいる。

小川健次Blog

それまでは親密な関係だったのに、会わなくなると三日後には忘れてしまう人もいれば、一回一緒に飲んだだけなのに、心から消えない存在になる人もいる。


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小川健次小川健次 at 00:02│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年03月30日

潜在意識に描かれた、できるイメージが欲しい結果を引き寄せる。そうなって当たり前だと信じると、ホントにそうなる。

■確信できないことにヤル気は湧かない。


やったところで無駄。そう思うことをやろうなんて誰も考えませんよ。だって無駄だもん。

小川健次Blog

結果がわかってる。しかもその結果が自分にとって何のメリットもないし、時間の無駄。金の無駄。労力の無駄にしかならないなら、それこそやりたくない。続きを読む

小川健次小川健次 at 03:00│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年03月24日

不安や心配に別れを告げて、満ち足りた心の状態を手に入れよう。潜在意識に描かれたイメージが、幸福を引き寄せる。

■身近にある幸福を見つけよう。


さほど生活に影響を与えることもないような、小さなことや細かなことに気を取られ、あれこれ振り回されるのはバカバカしい。

小川健次Blog

とはいえ、それが小さなことや細かなことだとしても、それが直接的に生活に大きな影響を与えないことだとしても、あえて意識したほうがいいこともある。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:31│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年03月21日

大切な人とのすれ違いも、不安に思わず信じていれば大丈夫。誤解は必ず解けるし、想いが届くときは必ずくる。

■理解し合えなければ少し距離をとる。


どんなに善意を尽くして放った言葉でも、それを悪意と受け取られることはある。逆に悪意を持って言った言葉を善意として受け取られることもあるでしょう。

小川健次Blog

同じ言葉でも言う人や聞く人、その場そのときそのシチュエーションによって、意味や解釈は変わるもの。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:29│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年03月13日

手に入れた幸福への執着を手放すと、さらなる幸福を引き寄せる。守ることばかり考えると、不安に心が支配されて幸福は消えてなくなる。

■独占しようとすれば不安だけが募り、幸福が逃げ出す。


心から嬉しいと思うこと、幸福だと思えることは、他人に伝えるほど、分かち合うほどに、その感動が強くなるというもの。

小川健次Blog

もちろんそれが単なる自慢であれば押し付けにしか過ぎないし、伝える状況や相手次第というのは大前提。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:21│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年03月11日

大切な人の幸福を優先するから、相手からも大切な人だと思われる。自分の幸福だけを優先すれば、めんどくさい人だと思われる。

■手放して想いに寄り添えば返ってくる。


自分がそうして欲しいと思うこと。それをやってもらえれば誰だって嬉しい。自然と笑顔もほころぶものです。

小川健次Blog

そして、それをやってくれた人のことを好きになる。いや、好きになるまではいかないしても、少なくとも嫌いにならない。敵だとは思わない。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:32│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年03月08日

あなたを助けてくれる人も、あなたを支えてくれる人も必ずいる。苦しくてしんどくて心折れそうなら、素直になって助けてもらおう。

■耐えきれないときは頼ればいい。


生きてくのはそりゃ誰だって大変ですよ。皆いろいろあるし皆いろいろ背負ってる。楽そうに見える人でも隣の芝が青く見えるだけのこと。

小川健次Blog

その場そのときその人生、その世界の中で辛いときもあれば苦しいときもある。心がポキっと音を立てて折れそうなときもある。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:41│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年03月05日

どうでもいいことへのこだわりを手放すから、やりたいことがやれる。心のブレーキの正体は、無価値で無意味な思い込み。

■それはホントに守るべきものなのか。


力を尽くしているにも関わらず、どうも前に進む気がしない。新しいことにチャレンジしているつもりなのに、なぜかいつも同じところを堂々巡り。

小川健次

そりゃあーた。自分で自分に鎖を結びつけてるからですよ。自分で自分に縛りをかけているからでしょう。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:34│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年03月01日

■(雑談)継続は実利が伴えば難しくない


なぜ毎日ブログを更新するのか。最近は会う人ごとに、そんな質問を投げかけられる機会が少なくありません。

小川健次Blog

まあ、実は理由は大したことなくて、毎日更新しないと、面倒くさくてやらなくなるから。決断して強引にルーティンワークに組み込まないと、飽きてやらなくなるから。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:34│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年02月29日

見返りへの期待と執着を手放せば、心が愛に満たされる。大切な人の笑顔を見られる喜びのためだけに、全力を尽くそう。

■見返りを求めないほうが合理的


誰かのために何かをすることで、褒めてもらえる、愛される、ギャラが貰える。そんな期待感があればこそ、ヤル気も湧くというもんでしょう。

小川健次Blog

その期待感があるからこそ、前向きに取り組めるし、結果に対してもこだわれる。だから取り組みそのものの質も高くなる。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:29│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote