潜在意識の活用

2016年03月05日

どうでもいいことへのこだわりを手放すから、やりたいことがやれる。心のブレーキの正体は、無価値で無意味な思い込み。

■それはホントに守るべきものなのか。


力を尽くしているにも関わらず、どうも前に進む気がしない。新しいことにチャレンジしているつもりなのに、なぜかいつも同じところを堂々巡り。

小川健次

そりゃあーた。自分で自分に鎖を結びつけてるからですよ。自分で自分に縛りをかけているからでしょう。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:34│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年03月04日

理想の自分をイメージできれば、自信を持って決断できる。軽率な行動での痛い思いや、チャンスを逃しての後悔をしなくなる。

■考えすぎも問題で、考えないのもまた問題。


どんなに頭を絞りきって考えたって答えが出ないことでも、実際にちょっとやってみると、すぐにその答えがわかることはある。

小川健次Blog

その結果の良し悪しは別にして、とにかく少しでも前に動いてみれば、五感を使って感じてみればわかることってのはある。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:41│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年03月02日

できると言葉にしてみると、潜在意識にできるイメージが描かれる。熱いお茶飲んでゆっくり考えれば、チャンスはいくらでも見つけられる。

■できるかできないかは自分が決める


さんざん思考を巡らせて、あれこれ実際に試してみて、チャレンジしてみて、その結果として無理と判断するならそれでいい。自分で自分に納得できればそれがいい。

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でも、何も考えもせず、試してもみず、何となくの条件反射で「無理」と判断しているならちょっと待て。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:34│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年02月28日

描くセルフイメージの高さによって、他人からの扱われ方が変わる。高く描けば大切な人として、低く描けばそういう人として扱われる。

■なぜ他人に軽んじられるのか。


他人が自分をどう扱うか、自分にどう接してくるか、それを決めてるのは実のところその他人じゃなくて自分自身。

小川健次Blog

自分の価値を高く見積もられるか、低く見積もられるかを決めるのも、それは他人じゃなくて自分自身。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:03│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年02月20日

自分で決めたことだから、結果がどうあれ納得できる。流されずに決断すると、明日の自分が今の自分を褒めてくれる。

■決めれば自信が養われる。


生きていくには何かやらなきゃいけない。食うには働かなきゃいけないし、確定申告は3月15日までにやなきゃいけない。

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好むと好まざるとに関わらず、必要に迫られてやらなきゃならないことは、いつでも誰にでもあるもんですよ。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:02│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年02月15日

思考と行動のパターンを変えれば、未来も望みどおりに変えられる。これまでの自分に固執せず、望みの結果を出すことに固執しよう。

■思考と行動のパターンが現在の結果を生み出している


それなりに年数重ねて生きてれば、その人それぞれの習慣というものができてくる。まあクセという言い方でもいいかもしれない。

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個人の場合に限らずとも、組織や集団という単位でみた場合にも同様に、習慣というものが誰がどう言ったわけでもなくできてくる。いわゆる慣例や慣習というもの。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:40│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年02月14日

潜在意識からの声に従うから、欲しい結果を引き寄せる。状況や環境に惑わされず、自分の心の声を信じれば答えはみつかる。

■潜在意識が答えを知っている。


これまでに体験した経験など、五感を通じて得た情報のすべては、良いも悪いも含めてすべて潜在意識に蓄積されている。

小川健次Blog

楽しかった思い出はもちろんのこと、記憶から消してしまいたような悪夢の出来事。そして自分では意識していないうちに五感を通じて入ってくる様々な情報まで。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:19│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年02月13日

苦しくてしんどいなら、泣いて酒飲んでとっと寝ればいい。心身の疲労を溜ずに吐き出せるのも、望みの結果を手にする人の共通項。

■無理なときに無理しても無駄なだけ。


そこで何が起こっているか、そこに何があるのかは、実際のところは関係ない。その人の心のありよう次第。解釈次第で変わるのだから。

小川健次Blog

生きてりゃ誰にだって楽しい事もあれば、苦しいこともある。笑えることもあれば、悲しいときだってあるものでしょう。禍福は糾える縄の如し。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:02│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年02月10日

予期せぬ出来事に心揺さぶられても、根っこがブレなければ大丈夫。あなたがホッと落ち着ける場所、還るべきところはどこですか。

■見た目揺れても根っこがブレなければ大丈夫


なんだかんだ言いながらも、自分の家に帰るとホッとする。自分が普段使う枕が一番良く眠れる。

小川健次Blog

あれこれ試してみたり、あれこれ興味関心持ってみたりしても、結局落ちつくところが一番落ち着くものでしょう。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:37│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年02月07日

本当にやりたいと思うなら、それをやれる環境をつくればいい。進みたい道に障害物があるのなら、障害物のない道を歩めばいい。

■人は怠惰で楽をしたいと思うのが自然なこと


やらなきゃいけないことがある。それでも気持ちがそちらに向かない。集中できない。仕事がまるではかどらない。そんな気分のときはある。

小川健次Blog

自分を律しなければいけない。ここで止めておかないといけない。わかっちゃいてもブレーキ効かないこともあるでしょう。続きを読む

小川健次小川健次 at 01:12│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote