モティベーションUP

2016年03月29日

もっと自分を褒めて、セルフイメージを高く持とう。自分を褒めると、他人からも褒められてヤル気も高まる。

■自分を褒めると他人からも褒められる。


一部の変わった性癖の持ち主でもなければ、他人から罵倒されたり、否定的な言葉をかけて、それを心地よく感じる人はいないでしょう。

小川健次Blog

誰だって他人から認められたいし褒められたい。自分が嫌ってる相手だとしたって、自分のことを褒めて認めてくれれば、悪い気はしませんよ。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:29│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年03月26日

望んだ結果は、マンネリ感や停滞感を超えた先にある。目には見えていなくても、ゴールに近づいていることを確信しよう。

■結果が出るには時間がかかる。


撒いた種が翌朝には芽を出して、その日のうちに実をつけて、すぐにその場で収穫できる。そのぐらい原因と結果が近ければ不安に思うことも多くない。

小川健次Blog

ほとんど待たずにすぐに結果が出るならば、あれこれ不安や心配になるようなことを考えなくてもいいでしょう。そんなこと考える間もなく結果が出るんだもん。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:01│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年03月23日

どんな試練も、自分を信じられれば乗り越えるのは超楽勝。泣きたいほど苦しくても、あなたにはそれを乗り越える力がある。

■ホントにダメなことなんてない。


万策尽きてもはやここまで。これ以上はもうどうにもならない。どうしようもない。そう思ったことの一度や二度は誰にだってあるでしょう。

小川健次Blog

こればっかりはしんどくて耐えられそうにない。今度はもう乗り越えられそうにない。そういう考えが頭の片隅をよぎることは、日々生活してればそりゃゼロじゃない。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:31│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年03月22日

あなたが思うほど、他人はあなたのことを気にしていない。他人にどう思われるかを考えなければ、もっと自由にいろいろできる。

■気にするほど他人はあなたを気にしてない。


好む好まざるとに関わらず、自分以外の誰かと直接的間接的に関わらなければ、生きていくことは難しい。

小川健次Blog

人は社会的な生き物である以上、無意識的にでも他者との関わりの内容によって、自分の立ち位置を測るもの。だから必然的に自分以外の誰かとの関わりを求める。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:47│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年03月18日

他人からの評価よりも、未来の理想の自分のイメージを優先しよう。自分の価値基準に従えば、結果がどうあれビールが美味い。

■他人からの評価に右往左往するから疲れる。


ときに自分を振り返り、目指す未来に対して、今の時点でどの程度までそこに近づいているかを考える。評価の基準はあくまでも自分自身。

小川健次Blog

とはいえ、日々の忙しさに流れてしまうと、評価の基準を自分じゃなくて他人に置いてしまいがち。あの人と比べてどうか。あの人の言うことに対してどうか。あの人からの評価はどうなのか。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:05│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年03月16日

傷ついて痛い思いをしても、必ず立ち直れるから大丈夫。みんな自分で思っているほど弱くない。

■傷ついた経験の数だけ傷への耐性が上がる。


計画は完璧。準備も万端。どうやったったってうまくいく。と思っていても、まるで予想外、完全に予測不能な不可抗力の事故なので、うまくいかなくなることはある。

小川健次Blog

そういうことは誰だって避けたいですよ。結果が良くなきゃ、いろいろ痛い。物質的にも肉体的にも、それこそ精神的にも痛いのはイヤなもの。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:58│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年03月15日

ミスで失敗をしたら、落ち込むより前に解決法を考えよう。自分を責めるより、解決のために行動すればセルフイメージが高まる。

■責めるべきはミスであって、人間性じゃない。


チャレンジすることのすべてが、望みどおりの結果になるなら、それはそれで万々歳で嬉しいかぎり。

小川健次Blog

とはいえ、現実というやつは、そこまで僕たちに優しくない。時にムチを振るって厳しさというヤツを教えてくれる。続きを読む

小川健次小川健次 at 01:12│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年03月09日

ダメ元でも再チャレンジしてみると、道が開けることがある。あきらめなければ、今日には昨日と違うチャンスが見つかる。

■状況環境は刻一刻と変わるもの


今日も昨日と変わらぬ日常。仕事も家庭も昨日と同じ。いや、表面上は同じでも違うことはたくさんある。

小川健次Blog

少なくとも日付は違う。街ですれ違った人の数も違うでしょう。新聞の見出しも違うし、何より、昨日から今日までの間に寿命を消費している。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:39│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年03月06日

今すぐやると、心が明るくなってもっと行動したくなる。先延ばしするほどに、不安と心配が大きくなって何もしたくなくなる。

■今すぐやれることは限られてる。


人間の可能性は無限大。できると思えばできる。というのは当然の前提だとしても、現実に今すぐできることは限られてる。

小川健次Blog

今この瞬間にできることの選択肢には限りがあるんです。それは自分でいくら考えようが、他人の意見に耳を傾けようが変わりはない。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:15│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年03月04日

理想の自分をイメージできれば、自信を持って決断できる。軽率な行動での痛い思いや、チャンスを逃しての後悔をしなくなる。

■考えすぎも問題で、考えないのもまた問題。


どんなに頭を絞りきって考えたって答えが出ないことでも、実際にちょっとやってみると、すぐにその答えがわかることはある。

小川健次Blog

その結果の良し悪しは別にして、とにかく少しでも前に動いてみれば、五感を使って感じてみればわかることってのはある。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:41│ このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote