2014年01月10日

自分がそれをやることで誰が笑って喜ぶのか。その人が笑って喜ぶ顔を思い浮かべる。そしてその人が自分にとってどんな意味を持つ人なのか考える。

身近な家族でも、続きを読む

2014年01月08日

どんなに品行方正で人格者であったとしても、その人のことを嫌いな人っているもんです。かと思えば、とんでもないクソ野郎なのに、好きでいてくれる人がいたりもするし。

そりゃもうしょうがない。人間だから。色んな人いるし、誰だって続きを読む

2014年01月05日

んなこたぁわかりきってて言うのもバッカバッカしいわー。
と思うことでも、言われたほうは安心するもんです。

色恋沙汰での好きだ嫌いの話題はもちろんのこと、続きを読む

2014年01月04日

それがどんなに筋が通っていようが、論理的にも正しかろうが、まったく伝わらないしまったく理解してもらえないことはありますわな。相手の気分や状況、周囲の空気がそれを受け容れる状況になければ、何を言おうが伝わらない。だからそんなときには何を言っても無駄ってもんです。

だから一度や二度くらいは、続きを読む

2014年01月03日

周りや他人がどう思ってどう考えるかなんてのは、自分にとってはまったく関係ないことで、大事なことは自分がどう考えているかですわな。だって最後は自分で決めて自分で責任とるしかないから。

とはいえ、続きを読む

2014年01月02日

それが会いたいという感情であれ、二度と会いたくないという感情であれ、心に波風を立たせる相手というのは、自分にとって重要なキーマンであることのほうが多いもんですわ。

そもそもどうでもいい相手であれば、続きを読む

2014年01月01日

過ごした一年を振り返ると、そこにはいろいろあったもんです。喜ばしいことはもちろん、つらいことも苦しいこともあったはず。人生を変えるような素敵な出逢いもあれば、こいつぶっ飛ばしてやろうかと思うこともあり。

いろいろあってもこうして正月はきた。この先、続きを読む

2013年12月31日

言葉一つ一つに対する価値観なんてのは人それぞれ。だから言う側と聞く側で解釈が異なるなんて当たり前。誤解が起きるなんてのは日常茶飯事ですわ。
だからこそ、そうならないように、相手に確実に言葉を「届ける」ってのは重要なわけですが、それでも誤解は起こる。まあそれはある意味しょうがない。ゼロにしたいがゼロにはならない。事故は意図せず起こるもの。

それでも、事故、続きを読む

2013年12月30日

どんなに万全を期したつもりでも、想定外のことは起きるもんです。それが例え幸運であろうと不運であろうと。
でもそれが世の常というもんなでしょうな。

自分自身のことでさえ、自分はそうならない、続きを読む

2013年12月28日

できることなんて誰だってたかが知れてるもんです。しかも、これまでできなかったことが、ある日突然できるようになるわけなんてないっつーの。

できもしないのに、続きを読む