2016年03月05日

どうでもいいことへのこだわりを手放すから、やりたいことがやれる。心のブレーキの正体は、無価値で無意味な思い込み。

■それはホントに守るべきものなのか。


力を尽くしているにも関わらず、どうも前に進む気がしない。新しいことにチャレンジしているつもりなのに、なぜかいつも同じところを堂々巡り。

小川健次

そりゃあーた。自分で自分に鎖を結びつけてるからですよ。自分で自分に縛りをかけているからでしょう。続きを読む

2016年03月04日

理想の自分をイメージできれば、自信を持って決断できる。軽率な行動での痛い思いや、チャンスを逃しての後悔をしなくなる。

■考えすぎも問題で、考えないのもまた問題。


どんなに頭を絞りきって考えたって答えが出ないことでも、実際にちょっとやってみると、すぐにその答えがわかることはある。

小川健次Blog

その結果の良し悪しは別にして、とにかく少しでも前に動いてみれば、五感を使って感じてみればわかることってのはある。続きを読む

2016年03月03日

出会いたい人に出会えるし、結ばれたい人と結ばれる。イメージ次第で、恋愛でもビジネスでも人間関係はうまくいく。

■周囲にいる人との関わりは自分のイメージの結果。


虫の知らせとも言うべきか、普段はあまり関わりのない人のことが、突然心に湧いてきたと思ったら、なぜか突然の人と道でバッタリなんてことがある。

小川健次Blog

今度会う約束をしていても、なぜか心にモヤモヤしたものがある。すると約束の直前に、その人からキャンセルの連絡が入ってきたなんてこともある。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:47│人間関係 | 恋愛・結婚 このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年03月02日

できると言葉にしてみると、潜在意識にできるイメージが描かれる。熱いお茶飲んでゆっくり考えれば、チャンスはいくらでも見つけられる。

■できるかできないかは自分が決める


さんざん思考を巡らせて、あれこれ実際に試してみて、チャレンジしてみて、その結果として無理と判断するならそれでいい。自分で自分に納得できればそれがいい。

小川健次Blog

でも、何も考えもせず、試してもみず、何となくの条件反射で「無理」と判断しているならちょっと待て。続きを読む

2016年03月01日

■(雑談)継続は実利が伴えば難しくない


なぜ毎日ブログを更新するのか。最近は会う人ごとに、そんな質問を投げかけられる機会が少なくありません。

小川健次Blog

まあ、実は理由は大したことなくて、毎日更新しないと、面倒くさくてやらなくなるから。決断して強引にルーティンワークに組み込まないと、飽きてやらなくなるから。続きを読む

2016年02月29日

見返りへの期待と執着を手放せば、心が愛に満たされる。大切な人の笑顔を見られる喜びのためだけに、全力を尽くそう。

■見返りを求めないほうが合理的


誰かのために何かをすることで、褒めてもらえる、愛される、ギャラが貰える。そんな期待感があればこそ、ヤル気も湧くというもんでしょう。

小川健次Blog

その期待感があるからこそ、前向きに取り組めるし、結果に対してもこだわれる。だから取り組みそのものの質も高くなる。続きを読む

2016年02月28日

描くセルフイメージの高さによって、他人からの扱われ方が変わる。高く描けば大切な人として、低く描けばそういう人として扱われる。

■なぜ他人に軽んじられるのか。


他人が自分をどう扱うか、自分にどう接してくるか、それを決めてるのは実のところその他人じゃなくて自分自身。

小川健次Blog

自分の価値を高く見積もられるか、低く見積もられるかを決めるのも、それは他人じゃなくて自分自身。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:03│人間関係 | 潜在意識の活用 このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年02月27日

相手の心を理解しようとする思いが、愛の見返りを引き寄せる。望まれない愛を押し付けるから、不安と心配を引き寄せる。

■押し付けの愛はありがた迷惑大きなお世話。


これっぽちも欲しいとも思っていなければ、望んでさえいない。むしろ不要だとさえ思うものを与えられても困るだけ。

小川健次Blog

しかもそれが、その人の心からの善意というやつであれば、なおさら困るというもの。断りづらいし、NOとも言いづらい。続きを読む

2016年02月26日

お互いの成長を助け合おうとするから、お互いが愛と信頼で結ばれる。その関係から生まれる価値をイメージすれば、望みの結果を引き寄せる。

■その人との関係が切れたときに何が残るか。


他人は自分の心の鏡。他人を見れば自分の心の状態がよくわかるもの。

小川健次Blog

同時に、その人達の関わりを通じて、自分がどれだけの成長ができているかを考えてみれば、その価値と意味というものもよくわかるでしょう。続きを読む

小川健次小川健次 at 00:05│引き寄せの法則 | 人間関係 このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2016年02月25日

いつもの自分でいれば、大事な場面でも緊張せずにうまく話せる。伝えたいことがうまく伝わらないのは、違う自分を演じようとするから。

■自分じゃない自分になろうとしない。


好むと好まざるとに関わらず、複数の人の前や、ドキドキする人の前で話さなきゃいけない場面というのは、誰にでもあるものでしょう。

小川健次Blog

そういうときってのは誰だってうまく話したいと思うもの。注目されてる。こちらを向いてくれている。その場そのときには綺麗に自分を見せたいもの。続きを読む